業者様向け



節電・コスト削減とCO2削減の観点から、「設置義務のない不要な電気式誘導灯 から高輝度蓄光式誘導標識への代替」をご提案しております。「法令上問題がなく」「高輝度蓄光式誘導標識本来の機能が発揮できる」箇所においては、可能な限り高輝度蓄光式誘導標識をご使用をおすすめいたします。

代替可能な施設は共同住宅、学校、図書館等、工場、倉庫、オフィスビルなどで、主には1階〜10階までの有窓階が対象となります。 (現在設置されている誘導灯は、消防設備として消防署に届出されていることから、代替には所轄消防署の許可が必要です。)

また、平成23年12月の改正消防法では、「防火対象物・別表第一」の区分けにかかわらず、条件を満たすすべての防火対象物において、「居室単位」で誘導灯から高輝度蓄光式誘導標識への代替設置が可能となりました。

改正消防法と使用可能な製品



既存の誘導灯を、高輝度蓄光式誘導標識(消防認定品)に付け替えるだけ
対象施設

 ・オフィス
 ・工場
 ・倉庫
 ・図書館
 ・学校
 ・マンション等

 ※誘導灯の設置義務のない建物。
 ※地階、11階以上、無窓階は除く。
代替実例
大手電気メーカー様などで、所轄消防署様から半数位の誘導灯の代替許可を頂いております。

既存の誘導灯を、高輝度蓄光式誘導標識(消防認定品)に付け替えるだけ


従来の誘導灯(電気式/C級)
一台あたり
  1年間 5年間
電力使用量 131.4kw
15w×24h×365日
667kw
131.4kw×5年
電気代 ¥3,022
131.4kw×¥23-/kw
¥21,210
¥3,022×5年 +【A】
本体コスト 標準価格¥25,000-/台
高輝度蓄光式誘導標識「α-FLASH」17×17cm
一枚あたり
  1年間 5年間
電力使用量 0kw
0kw
電気代 ¥0 ¥0
本体コスト 税込価格¥8,190-/台
【A】ランプ代:約500円/年、グロー代:約120円/年、バッテリー交換代:約3000円/5年  ※設置コスト 別途工事費必要   ※設置コスト 貼るだけ
 





コンビニ様、飲食店様、ビルのオーナー様、小売店様へ CO2削減・省エネのご提案
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