業者様向け


平成21年12月1日に「高輝度蓄光式誘導標識」に関係する「改正消防法」が施行されました。

内容は
1.小規模店舗等に設置義務が課せられていた「電気式の誘導灯」が、「高輝度蓄光式誘導標識」を設置することで、免除されることとなりました。
2.カラオケボックスなどの個室を提供する店舗の床面または床面付近の壁面に「高輝度 蓄光式誘導標識」もしくは「誘導灯」を設置しなければならなくなりました。
3.大規模・高層の防火対象物、地下街、地下駅舎などに60分間作動する通路誘導灯の設置が義務付けられました。 但し「高輝度蓄光式誘導標識」を設置している防火対象物又はその部分の通路誘導灯については、非常バッテリーが20分間作動できるもので構わない。
というものです。

各対象別のご提案書を作成しましたので是非ご覧ください。
「高輝度蓄光式誘導標識」はコスト削減とCO2削減の貢献いたします。

小規模店舗運営様に対するご提案 個室型遊興店舗運営様に対するご提案 大規模・高層の建物、地下街・地下駅舎に対するご提案

CO2とコスト削減のご提案(チラシ)
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